力  規晃

  
学科

情報電子工学科

職名

助教

学位

クラブ顧問

ニューメディア部


教育上の能力に関する事項
教育方法の実践例
該当なし
 
作成した教科書・教材
該当なし
 
学校の評価
 
実務経験 特記事項
理数オリンピックセミナー(数学)の講師 平成22年11月 平成23年11月

福岡県高校生理数能力向上事業の理数オリンピックセミナー(数学)の演習補助を行った.

その他
該当なし
 
職務上の能力に関する事項
資格・免許
ソフトウェア開発技術者 平成19年12月

高等学校教諭1種免許状(工業) 平成6年3月

特許等
実験支援システム、実験支援方法、および実験支援プログラム(出願中) 平成25年2月(出願日) 特願2013-031416

本発明は、実験支援システム、実験支援方法、および実験支援プログラムに関するものであり、具体的には、実験結果として目標性能を満たすデータが存在せず、しかも目標性能を満たすためパラメータが未知である場合に、目標性能を満たすパラメータの条件を予測可能とする。本発明によれば、実験結果として目標性能を満たすデータが存在しない、かつ、目標性能を満たすためパラメータが未知である場合に、目標性能を満たすパラメータの条件が予測可能となる。

実務経験 特記事項
該当なし
 
その他
該当なし
 
著作、学術論文等
学術論文
SATソルバを用いた多角形組合せパズルの解法 人工知能学会研究会資料人工知能基本問題研究会(第106回) 人工知能学会研究会資料人工知能基本問題研究会(第106回) pp.100~103 2018年 03月

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Inductive Logic Programming Using a MaxSAT Solver The 25th International Conference on Inductive Logic Programming (ILP 2015) The 25th International Conference on Inductive Logic Programming (ILP 2015) 2015年 08月

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MaxSATソルバを用いた帰納論理プログラミング 人工知能学会研究会資料人工知能基本問題研究会(第97回)pp. 85~90 人工知能学会研究会資料人工知能基本問題研究会(第97回)pp. 85~90 2015年 03月

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帰納論理プログラミングを用いた化学実験支援 人工知能学会研究会資料人工知能基本問題研究会(第94回)pp. 7~10 人工知能学会研究会資料人工知能基本問題研究会(第94回)pp. 7~10 2014年 07月

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MaxSATソルバ用いた高分子の組成と物性との関係に関する考察 2013年度人工知能学会全国大会論文集, JSAI2013,2E5-OS-09b-6,pp.1-4 2013年度人工知能学会全国大会論文集, JSAI2013,2E5-OS-09b-6,pp.1-4 2013年 06月

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帰納論理プログラミングを用いた高分子の組成と物性との関係に関する考察 第11回情報科学技術フォーラム講演論文集, FIT2012, 第1分冊, A-012,pp.85-86 第11回情報科学技術フォーラム講演論文集, FIT2012, 第1分冊, A-012,pp.85-86 2012年 09月

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Rule Extraction from Micro-Blog using Inductive Logic Programming 2012 Spring World Congress on Engineering and Technology(SCET2012),VOL.2,pp.257-260 2012 Spring World Congress on Engineering and Technology(SCET2012),VOL.2,pp.257-260 2012年 05月

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帰納論理プログラミングを用いたTwitterからのルール抽出 電子情報通信学会技術研究報告,AI,人工知能と知識処理, Vol.111,No.310,pp.49-51 電子情報通信学会技術研究報告,AI,人工知能と知識処理, Vol.111,No.310,pp.49-51 2011年 11月

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帰納論理プログラミングを用いた化学反応からのルール抽出 第10回情報科学技術フォーラム講演論文集, FIT2011, 第1分冊, A-002,pp.131-132 第10回情報科学技術フォーラム講演論文集, FIT2011, 第1分冊, A-002,pp.131-132 2011年 09月

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推薦理由を考慮した情報推薦システム 九州大学大学院システム情報科学紀要第16巻第2号、pp.75-81 九州大学大学院システム情報科学紀要第16巻第2号、pp.75-81 2011年 09月

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帰納論理プログラミングを用いた棋譜からのルール抽出 情報処理学会研究報告,ゲーム情報学(GI),2011-GI-26(2),pp.1-5 情報処理学会研究報告,ゲーム情報学(GI),2011-GI-26(2),pp.1-5 2011年 06月

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BOINCによるSATソルバーの並列実行 第9回情報科学技術フォーラム講演論文集, FIT2010,第2分冊,F-019,pp.399-402 第9回情報科学技術フォーラム講演論文集, FIT2010,第2分冊,F-019,pp.399-402 2010年 09月

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帰納学習を用いたブログからのルール抽出 平成22年電気学会電子・情報・システム部門大会講演論文集,pp.556-559 平成22年電気学会電子・情報・システム部門大会講演論文集,pp.556-559 2010年 09月

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帰納論理プログラミングを用いたブログからのルール抽出 人工知能学会研究会資料知識ベースシステム研究会(第87回)pp.17~20 人工知能学会研究会資料知識ベースシステム研究会(第87回)pp.17~20 2010年 01月

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Rule extraction from blog using Inductive logic Programming Proceedings - 2010 IEEE/WIC/ACM International Conference on Web Intelligence and Intelligent Agent Technology - Workshops, WI-IAT 2010 Proceedings - 2010 IEEE/WIC/ACM International Conference on Web 2010年

Information recommender system attempts to present information that is likely to be useful for the user. Showing recommendation reason is an important role of the system. However, current recommender systems give only simple or quantitative reasons for the recommendation. In this paper, we aim at giving precise and non-quantitative reasons which are also easy to understand. We make use of formulas in first-order predicate logic for explaining the reason. In order to build such formulas, we use Inductive logic Programming. We succeeded to extract several useful formulas from blogs. ? 2010 IEEE. Noriaki Chikara, Miyuki Koshimura, Hiroshi Fujita, Ryuzo Hasegawa

Blogデータのクラスタリングと分析 情報処理学会第71回全国大会講演論文集(1) pp.479~480 情報処理学会第71回全国大会講演論文集(1) pp.479~480 2009年 03月

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産学協同実践的ソフトウェア工学教育の評価 高専教育第31号、pp.125~128 高専教育第31号、pp.125~128 2008年 03月

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並列プログラムのN逐次実行方式とMGTPへの適用 九州大学大学院システム情報科学研究科報告第2巻第2号、pp.241~246 九州大学大学院システム情報科学研究科報告第2巻第2号、pp.241~246 1997年 09月

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マニピュレータの適応スライディングモード制御に関する研究 ) 九州工業大学 九州工業大学 1996年 03月

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